不安と楽しさの結婚式で、乾杯を!

3月14日(土)、ミライヌの代表である天野君の結婚式が執り行われた。新郎28歳、新婦26歳というカップルだ。

13時から静岡ターミナルホテルでの開演、コロナ渦の中で、恐る恐るのうちでの開催となった。

事前に「乾杯の発声を」との依頼を受け、久しぶりの大役にやや緊張気味。おもえば、この前の結婚式は、甥の時以来。


12時過ぎ、会場に到着、着飾った若い女の子がまぶしい。

13時、開宴。 参加者名簿には、なんと「恩師」の肩書が・・・。来賓祝辞は一人、同じ大学でフューチャーセンターを仕掛けているU先生。
軽妙でテンポよい祝辞・・・

そして、乾杯の順番が回ってきた。メモをこっそり握りしめ・・・マイクの前へ・・・

もう一人の恩師、とうもんの里のNさんを引っ張り出して、乾杯の発声の役目を何とか終えた。

たのしく、にぎやかな結婚式。コロナウィルス対策のためか、デザートのケーキバイキングは無しで、それぞれの席に2皿、8個ほどのケーキが配られた。

自分の末娘のまだ見ぬ結婚式を思い浮かべつつ・・・楽しい時間を味わった。

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