2018年の始まりだ

2018年、平成30年がはじまった。

1月1日、深夜0時の時を聞き、恒例の近くの月夜見神社に初もうで。

すっきりとした夜の空気と星空の下を妻と歩く。

初もうでの参拝客が鳥居の下に列を作る。
「今年もよろしくお願いします」と神前に祈る。

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破魔矢を買い求め、甘酒を飲み・・・

年々、寄付の張り紙が減少している。昔は大きな板にいっぱいあったのに・
好景気とは名ばかり、庶民には実感されない。


今年のおせちは「中華料理」を楽しむ。
東京の「謝朋殿」製の3段重。26,000円也。(早期注文割で23,500円、セノバのCHAOで注文)

娘夫婦&孫娘とともに舌鼓を打つ。

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風もなく、快晴の元日だ。

10時半すぎ、娘夫婦たちを見送り、妻の実家に正月挨拶を兼ねて出かける。

そして、私はこれまた恒例の静岡浅間神社に初もうで。

駐車場がないことを想定して、静岡駅からタクシー利用。
そして浅間神社・・・・石鳥居の山門からはみ出るくらいの人の波、波、波。
なぜか、じゃがバター売り場の屋台に長蛇の列が・・・・

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古札と交通安全守り、そしてだるまを納め(昨年から有料になった。せちがなくなったものだ)
本殿にお祈りし、お札と交通安全守り、犬の土鈴を買い求め、
だるまさんに揮毫を依頼して・・・・
(福だるまのコーナーはいつもより空いてました。揮毫が済むのに30~40分ほど)
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いつもならば裏山にまで往復してくるのだが、娘たちの新幹線が14時半過ぎに出発するので
途中の階段までで断念して・・・・バスで静岡駅近くのマイカーを預けた駐車場経由で妻の実家へ。


手月のあいさつを済ませ、娘夫婦を静岡駅に見送り

今年、厄年を迎える二女の厄払いに付き合い、帰宅。

1、月夜見神社への参拝 2、妻の実家へのあいさつ 3、静岡浅間神社初もうでという
元旦恒例3本セットをすませた。


2018年、自分の生活・・・終活への準備に

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